Tonami Tulip Fair 75th(1)
富山県砺波市にて
「砺波チューリップフェア2026(4/22~5/5)」が開催された。
本年度は75周年ということもあり、会場の様子を見に行くことにした。
富山県砺波市にて「砺波チューリップフェア2026(4/22~5/5)」が開催された。本年度は75周年ということもあり、会場の様子を見に行くことにした。

ここは「砺波チューリップフェア」専用駐車場の一つ。
イベント会場から500mほど離れている。
交通整理料として500円を支払い、会場へと向かった。
「満車」と書かれたステッカーが見えるが、
これは現地で貼り付けられていたもので、
画像を加工する際に貼り付けたのではない。
ここは「砺波チューリップフェア」専用駐車場の一つ。イベント会場から500mほど離れている。交通整理料として500円を支払い、会場へと向かった。
「満車」と書かれたステッカーが見えるが、
これは現地で貼り付けられていたもので、
画像を加工する際に貼り付けたのではない。

100mほど進むと「エレガガーデン」の入り口が見えてくるが、
今回の目的地ではないので、矢印に従って会場へと進んでいった。
100mほど進むと「エレガガーデン」の入り口が見えてくるが、今回の目的地ではないので、矢印に従って会場へと進んでいった。

「フラワーロード」と名付けられた並木道を進み、東門へと向かった。
歩道の脇に植えられている赤い花はチューリップである。
「フラワーロード」と名付けられた並木道を進み、東門へと向かった。歩道の脇に植えられている赤い花はチューリップである。

東門のゲート。
前回(2022年)に訪れた際には入場券売り場で当日券を購入し、この門から入場した。
4月17日に前売り券(1700円)を購入しておいた。
当日券だと2000円。
300円の差額は無視できなかった。
昨年、南門が新設されるとの情報が入ったので、
今回はこのゲートには入らず、南門まで歩いて行った。
東門のゲート。前回(2022年)に訪れた際には入場券売り場で当日券を購入し、この門から入場した。
4月17日に前売り券(1700円)を購入しておいた。当日券だと2000円。300円の差額は無視できなかった。
昨年、南門が新設されるとの情報が入ったので、今回はこのゲートには入らず、南門まで歩いて行った。

南門。

手前に広いスペースが設けられているが、
自動車の乗り入れは禁止されている。

前売り券を専用の機械で読み取り、会場へ。
