ユニットバスの入れ替え工事(2)

narcissus42157

ユニットバスが解体された。
「尺モジュール用(赤)」と「メーターモジュール用(オレンジ)」の断熱材が混在しているが、特に異常は見られなかった。

配線が束ねられていた。結構多い。

白く見えるものは発泡スチロールで、
2023年3月に貼り付けたものである。

4本あった給水管のうち、
2本が切断された。

フローリングの下に設置された断熱材が見える。
隙間が多い。
無いよりはマシであるが、なんか頼りない。

点検口。

樹脂製の窓枠と内窓が取り外された。
この窓は単板ガラスで、枠の部分はアルミである。
昭和時代、こういう窓が広く普及していた。

ネズミの侵入を防ぐためなのか、
排水溝がテープで塞がれている。

断熱性能を向上させるため、
石膏ボード全面に発泡スチロールを貼り付けた。

新しく設置されたユニットバスの天井部分を調べた。
壁にも断熱材が貼り付けられていたが、所々に欠損した部分があった。
深夜の時間帯であったが、追加で断熱材を貼り付けることにした。

ABOUT ME
花と緑の集落
花と緑の集落
日々の生活の中で感じたことを書いています。また、Discordサーバー「社不の休憩所」の「総合雑談チャンネル」「ボイスチャット」で発言することもあります。
記事URLをコピーしました